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2008-08
GoW2
オブリビオンほとんどやらずに
なぜかやる気がでず放置
なもんでいつか買おうと思ってたGoW2
ゴッドオブウォー2の廉価版が最近でたので買って来た。
PSP版の出来を知っているだけにクオリティは保証済み。
しょっぱなから壮大だわ~~
しかしGODモードではじめたのはちょいときつかったか
序盤でやり直しの連続
しかししかしよく出来てるなあ ちょびちょび進めて堪能するとしよう。
そういや最近RPGとかやってないなあ
そうそう
ドラクエⅢの発売って1988年だってさ、、びっくりした
20年前だって。。
なんか考えると恐ろしい気がしてくるのであんまり深く考えないことにしよう
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ゲーム業界のために
だってさーー
会社の規模からしたらとんでもないお金が余ってくるはずなんだけれども
そろそろゲーム業界全体に還元してくれる方向で考えてはくれまいものかーなぁ
サードパーティのゲームは全然売れてないし
ずっとこのまま単独独走を守り続けるんだろうか
ソニーみたいに
PlayStation C.A.M.P!
とか
いろいろ業界発展のために何か企画してくれたらいいのになぁ
と
個人的な希望ーーーん
孤立独走の大会社 岩田社長どうするか見ものでありまする
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自作自演
- 2008-08-28 (木)
- メモ
記事に対しての記事はほとんど書いたことないけど
ちょっとびっくりの記事だったので載せてみた。
これが事実ならひどいなぁ
まあ事実なんだろうけども。。
こういう古い体質でやってるからこそネットにおける影響力なんかも考えもできないんやろうねえ
(FAXでの返答なんて甘く見てる)
ましてやGIGAZINEを敵に回してしまうとは。
記事にもあるように消防もあの様子ではずっとそれでまかり通ってる 通ってきたんやろうねえ
そういう意味ではこういう新しい媒体によって浄化されていく方向になればいいですな。
というかなっていくんでしょう。影響力考えるとねえ。
という意味でもその影響力を嫌というほど知っているGIGAZINEの記事というのは
ある程度の信頼性が持てるということかも知れませんね。
さてさてどーなることやら大阪ガス、ガスサービスショップ。
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マンハント2クリア!
すごくおもしろかったー。

中盤まではちょびちょびやってたけど、
途中から引き込まれてがっつり最後までやってしまった。
グロ表現で海外でも発売できなかったりで色々話題となった作品ですが
ゲームとしてはすべての要素で高いレベルを実現できている良作でした。
PSPということもあってハード的なクオリティは制限される部分が多いけども
映像センスもあり演出もうまいし、スニーキングゲームにはありがちなイライラ感というのもほとんどなかったし。
個人的にはメタルギアより断然面白かったなあ。
PSPメタギは途中でやめちゃったもんなあ。
表現もさることながらそれ以上にゲームとして細かいところまでしっかり調整されてるなという印象。そこが最終的なクオリティの違いなのかもね。
ハードの性能なんて関係ないなぁと思わせる作品でした。
そして相変わらず英語が全然理解できなかったので
翻訳サイトとかで補足しながらすすめましたとさ。。
英語 ほんと勉強しないとだめだな。。 ゲームのために!
——
そして
オブリビオン買いました!!

The Elder Scrolls IV: オブリビオン Xbox 360 プラチナコレクション
どんなゲームか詳しくしらないのでちょっとやってみたかった。
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超個人的オリンピック野球の感想
- 2008-08-24 (日)
- 日記
結果日本のチームが4位になって
結局上位3チームには1勝もできなかったってことに。
自力で完敗ってーやつですな。
全体通して個人的に思った敗因としては一番大きかったのは
ストライクゾーンの違い かなあと思った。
全試合通してピッチャー陣はとても良い出来だったと思うけど
改心のストライクをほとんどボールっていわれてたからねえ。こりゃキツイ。
国際ルールといわれればそれまでだけれども
今までの国際試合と比べても極端にストライクゾーンが狭かった印象。
それでいてばらつきがあったのも特徴かなあ 審判の公平性は世の常だけども
もちょっと ね。。
ということで全部の試合通してバッター有利の大会になってしまったわけで。(結構点入ったもんね)
ピッチャー陣に比べ格段に劣るバッター陣を揃えてきた日本チームは負けるべくして負けたかと。
9人ざっとならべても正直これじゃあ点入る気しないなぁ。
ほぼ国産の阪神打線のほうが点入りそうな気がしないでもない
あとは監督の特色である精神論が少し影響したかな と
調子の上がらない上原、衰えの見え始めてる岩瀬の起用とか体調崩してた村田の起用とか
上原はいい投球してたけど信頼という名のもとに監督の立場としては過信しすぎたのかも。
そういう監督スタイルなんだけどね。今回はうまくいかなかったかな。
それにしてもGG佐藤のチョンボっぷりはすごかったなあ。
普段西武の試合なんて観れないからあんな守備の下手な選手だとはしらなんだ。
プロ野球シーズン通してもなかなか見れないエラーっぷりに驚愕。
あと、マスコミも含めてだけどもプレッシャーかけすぎだし煽りすぎだし
選手もプレッシャー受けすぎだよねえ。
メダルメダルの前に野球やってくれないと。
選手がのびのびプレーしてくれる環境があっていい試合をして結果のメダルだしね。
そんなこといっても国際試合。。といわれそうだけど うーん 気負いすぎ気負いすぎ。
なんかねえ 選手の落胆が大きいほど
ペナントレースはそのくらいの気持ちでやってないのか と思えてきて。
極度の緊張感の中で実力を発揮できるのもプロの仕事。
国際試合の少ない野球界ってのは内弁慶になりがちなんよね。
てことでこれからは世界を意識してシーズンに望む
これくらいの気持ちでやらないと野球界の実力の底上げにならないだろうし。
今回はいいきっかけになったんじゃーないでしょーか。 と。
ところで最近サッカーも野球もどうも実力が頭打ちな気がしてならないんだけども
やっぱ少子化が原因だったりするんかなあ。。
(人口的にみても潜在能力はもっとあるはずと思っているんだけれども)
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ゲームページ更新
- 2008-08-23 (土)
- 更新履歴
periodicsができたので追加しておいた。
右のpagesの中のゲームというところから見れます。
あ pagesになってるのか 修正しないとなあ
しかしこのサイトわかりにくい コンテンツとブログのエントリーとかカテゴリとかごちゃごちゃだわな
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生命への視線
初の生 高木正勝氏を見、そして生演奏聴けた!!
生物学者の竹市雅俊さんの講演と
高木正勝氏のコンサートという内容。
科学と音楽との接点 という観点で対談やらもあったりで。
まぁ生物学の講演では寝てる人もいたけれどねw(高校生物みたいな内容だったしねえ)
でも後半には最新の研究の話も聞けてすごく興味深いところもあったし
最近読んでた「ゆらぐ脳」という本の内容と少しかぶったりでなんとタイムリーな!とおもいつつ。
とやはり目的はコンサート
若い人がすごく多かったしやっぱりこのアーティストにこのファンありって感じで
やっぱりなんとなくニュアンスの近い人たちが集まるのね。
正直コンサートなんて一度もいったことないけども(まじで!)
そのミュージシャンのその客層っていうのが一同に集結するんだろうねえ。勝手な想像だけども。
肝心の演奏のほうも初めて生で聴けて感動もの 映像も美しすぎる!すばらでした。
今回のために作ったという新作映像も観れて満足げ。
でも一番の収穫だったのは高木正勝さんの動いてしゃべってるとこが見れたところ。
対談みたいな企画だったこともあって結構制作のことについても話してくれたんだけれども
作品を観て聴いていて想像していたイメージ通りの人だった。
でも外見は思った以上に細かったなあ
作品についても結構語ってくれて言葉になりにくいイメージを何とか伝えようと言葉を搾り出している感じが印象的だった。
まさに表現者というのが当てはまるというか自分の中にある考えやイメージを音や映像にどうやったら置き換えれるか とかすごく芯をもって創作してはるんやなあという印象だった。
こういったプロセスも作品を通してなんとなく想像できてたのでそれが今回確認できてよかったなぁ。
あと自分でつくった映像を語るときに「胎児のようなもの」とか「炎のようなもの」とか
作っている本人もイメージを限定せず感覚的な部分というのは感覚としてなるべく表現するというところも印象的だった。
きっとこの人は作品を通して何かを伝えたいとかではなく
自分の中にある感覚やらイメージやら信念やらを表現するということをやってはるんやなあと。ワガメニマチガイナカッタ!
最後にこの対談で考え深げに聞けたこと
目に見えないもの、見えて聴こえているけれども意識できないものそういうものを表現したいと。
人が成長するにつれていろんなものが見えなくなっていたり聴くことができなくなっていたりする。
それは環境だったり社会だったり生活だったり心のありかただったりいろいろな要因だろうけどもそれを払拭するには逆に原点にさかのぼっていかないといけない。
人でいえば胎児にまで戻ってみていろんなものを見て感じることをすれば世界はまた違って見えるのだろう と。
細胞になりきって生活してましたwって言ってたなぁw
まあといったところで生物学との接点を見つけてみました。
お後がよろしいようで。。
自分で付け足した部分もあるけど
「原点回帰で何が見えるか。」これはすごく深いですな。
でも人間は細胞に戻れないんですな。不可逆というやつね。
ということは細胞の気持ちにどれだけ近づけるかが真実を見る手がかりになると。
あんまりいうてることわからんですね。はい。。
相変わらずボキャブラリーのない長文すんづれいしました。
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鹿爺ってなんやねん
- 2008-08-21 (木)
- メモ
新たな刺客。。

ちょっと いろんなん出てすぎっしょ!
んでもってテーマソング「せんとくんなら知っている」ってなんぞ
踊りもついてたし!CDでないのかどーなのーーーー
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periodics(ピリオディックス)完成!
![]()
periodics ゲームはこちらから
β版公開していろいろ意見もらいつつ調整調整いたしましてようやく完成。
約2年ぶり?の新作自作ゲームとなりました。
今回は制作しながら進行形でゲームに深みが出てきて
最初にイメージしていたよりも完成度を高めることができてよかった。
0からすべてを構築していってそれがひとつの形を成す
この瞬間の達成感はいつも心地よいもんだな~。
まぁこれしか作業のモチベーションにしかならないのもつらいとこなんだけども。。
あっと
そういえばもうひとつ作りたいゲームがあるんだった
構想はできてるのだけれどもこれは0からじゃなくて1から作るゲームなので
作ろうと思うプライオリティが低いのよねぇ。
そんなこといってたらいつ作ることになるのやら。。
(実際構想できたの1年半前だったな。。)
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![影響力の武器[第二版]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41dnX2kbwFL._SL160_.jpg)